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フランスのタルティーヌの意味や綴り、バケットでの作り方のレシピ本は

 
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フランスのタルティーヌの意味や綴り、バケットでの作り方のレシピ本

フランスの朝食で知られるタルティーヌの意味や綴り、バケットでの作り方のレシピ本について紹介します。

以前にフジテレビ「めざましテレビ」で「ルカフェドゥジョエルロプション ニュウマン新宿店」(東京・新宿区)のおしゃれ朝ごはんとしてタルティーヌがとりあげられました。

フランス語の綴りは「Tartine」。タルティーヌの語源はタルティネ=「塗る」という意味です。

タルティーヌとはバケットや薄くスライスしたフランスパンなど硬めのパンの上に、様々な具材やペーストを塗りつけて食すオープンサンド。

フランスの朝食として一般的なものです。

バケットでの作り方のレシピ本はVIRON(ヴィロン)のプロが家庭用に紹介

自分でつくってみたいという方もいらっしゃると思います。そこでレシピ本を探してみました。

フランスの老舗製粉会社ヴィロン社の粉を使ったバゲットと代表的なハードパンの作り方を、プロが家庭用にアレンジして紹介しています。

2003年6月に渋谷にオープンしたVIRONを経営しているル・スティルの専務であり、職人でもある牛尾 則明さんの著作です。

 

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